1月の様子~製作~【ぴよぴよ社台】
ひよこ組さんは手形と、
花紙を丸めたものなどを使って、
かわいい雪だるまを作りました。
月齢が上がるごとに様々な製作を楽しめる様子が伝わり、今から次はどんな事ができるだろうと楽しみになります。
りすぐみさんはタンポで画用紙に赤いスタンプをしていき、みんなの大好きな絵本のキャラクターを作りました。
絵本のように貼り付けてもらったところに自分たちで装飾をして、世界に一つずつの『だるまさんが』を作り上げました!
みんなの手形で作った門松も添えて飾ると、「私のはどれ?」「だるまさんだ!」と興奮気味に見ていた子どもたちでした。
福笑い遊びをしたものを貼り付けて作品にしたのはきりん組さん。
目隠しと言って目を手で隠しつつ、うっすら覗きながら遊ぶ姿がかわいかったです。
「ママの顔作ったんだ」「おもしろいかおになっちゃった」など、それぞれのイメージを形にした作品になりました。